帰ってきたら、「留守番してくれて助かったよ、ありがとう。

幼稚園や保育園、学校が長期のお休み期間になると、「ひとりで留守番しておいてくれると助かるな…」と思う保護者のかたも少なくないでしょう。そこで、留守番ができるようになる年齢や、その際に気をつけるべきことについてご紹介します。

30代の私の頃は学童保育もまだ無かったし、当たり前の様にお留守番してたむしろ保育園の頃も1~2時間位のお留守番とかはしてたかも…でも近所の監視は沢山あった色々な人に『○ちゃんどこ行くの?』『お母さんは出掛けるの知ってるの?』『□時には家に帰るんだよ気を付けてね』等ただいま~おかえり~の会話(平日親が居ると最高に嬉しかった)や手作りおやつに憧れていたから、我が子が小学生の間は自分と同じ思いをさせたくないと、家で出来る仕事を選択した仕事を頑張ってるし、忙しいしから無理かも知れないけど、月に1回くらい子どもの為にも子どもより早く帰る日を作ってあげて欲しいおじいちゃんおばあちゃんが居るから~って人も居るけど、それじゃ埋められない物もある。子ども達にとってお留守番は憧れでもあるけど、雷雨の日とかやっぱり一人で怖いし寂しい からね…
うちの子達は幼稚園の年中ぐらいから留守番するようになったかな。近所へ買い物に行く間の30分位とかね。雨の日とかはお留守番してくれる方が買い物が楽ですよね。特に教えた覚えはないけど、勝手に外に出ないしコンロや、その他危ないものにも手を出しませんね。ただ、「ピンポンは知らない人だから無視、ママとかなら絶対鍵を持ってるからピンポンは鳴らさない。」って教えました。